応援マナーに関して

2012/11/20

ハロウィンバスカー、心から凄く楽しめたけれど、幾つか残念な唐ェあった。

まずは撮影に関するマナー。

一通り見た所、ちゃんと守れている人は問題はないが、中でも演奏中mc中も含むでのフラッシュ撮影がチラホラ目立った。

中にはスタッフが注意しようとしたら逃げたお客様もいたので、余計に性質悪い。

最初知らずに、間違えてフラッシュ撮影をやってしまったのであれば、まだ許せる範囲内だが、何度も注意されているにも関わらず直そうとしない人分かってて業とやっている人は正直ファンとして人としてO。

こういったお客様には、音楽を聴きにきて欲しくない。

これが本音。

 

 

sugerberryのMAちゃKOさんが、再三に渡って注意を促してはいるが、こんな事アーティストに何度も言わせたらいけないだろうって思ったね。

こうなると一般客の撮影そのものも全面禁止になりかねない。

それともう一つ。

銀座街はまだマシだったものの、アーティストにベタベタくっつくような行為購入もしないのにいつまでも長時間ベラベラ話しかけるような行為アーティストの準備中から片付けまで、いつまでもくっついている行為、邪魔だから止めて欲しい。

 

 

例えばどうでもいい事まで、準備中にまで話しかけるような行為等も邪魔でしかならない。

但し、アーティスト側が手伝いを許可している場合は除く。

また、最後まで立ち会ってあげている際、アーティストとの距離感も考えて、周りのお客様の配慮等を考えている人は別としてね。

一つ間違えると集客にも影響するし、アーティストのイメージを下げかねない行為だ。

こうなると、アーティスト名のファンは嫌いなどと、対立も考えられる。

 

 

本来マナー守っている人間にまで悪影響及ぼす事をちゃんと理解してもらいたい。

見てて自己中な人間が如何に多いか、一目瞭然だよね。

先週のいいじゃん川崎にしても同じ。

とあるアーティストが会場外でのプライベートの盗撮や尾行行為にあったらしいけど、いうのもファンである前に人として最低行為。

下手すると犯罪予備軍以外の何者でもない。

 

こういったファンは、今後会場には来ないで欲しいものだね。

 

 

アーティストは音楽や音色をお届けするのが仕事であって、写真撮られるのが仕事じゃないから。

アイドルじゃないんだからね。

別に撮影を反対しているわけではなく、あくまでも撮影は二の次。

演奏を聴くのが第一優先順位だって事。

趣旨と目的を履き違えないで欲しい。

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